★手帳・ノート

シンプルな手帳*無印良品のマンスリーノートで予定を管理

1日1ページタイプEDIT《スープル》のメリット・デメリット

1日1ページタイプのEDIT《スープル》は、ほぼ日手帳と並ぶ人気の手帳です。

3年ほど使用したので、そのメリット・デメリットをお伝えします。

EDIT《スープル》のメリット

ほぼ日手帳より大きく、見た目も中身もすっきりとしていてシンプルなデザイン。

プライベートはもちろん、仕事にも向いています。

バーチカル式なので「この時間にこの予定がある」とパッと見てわかり、予定の多いワーママに向いています。

ただ、バーチカルといってもメモページを邪魔しないデザインなので、情報をひとつにまとめたり、ライフログとして記録用にもおすすめ。

EDIT《スープル》のデメリット

1日1ページの手帳はもともと重いのがデメリット。

今年もEDITの手帳を使っていましたが、手帳に雑誌の切り抜きを貼ったり、映画や美術館のチケットなどを貼っていたら、厚みが出てかなり重くなってしまいました。

なにかを貼ったりするようであれば、持ち歩き用には向かなくなります。

無印良品のマンスリーノートの使い勝手はどう?

薄いノートを買って、月刊予定表だけ貼り付けようかなと思っていたところ、無印良品のマンスリーノートを発見。

マンスリーページは今年の8月〜来年9月なので、この時期スタートの手帳は珍しいですよね。

他は3年カレンダーと罫線のノートだけという、とてもシンプルな手帳。

お値段は450円とお財布にも優しい。

無印良品なのでシンプルなデザインですし、ビニールのカバーが付いているのでノートのように水濡れの心配はなさそうで、持ち歩き用にぴったり!

マンスリー手帳と1日1ページを使い分けるのもアリ!

シールを貼ったり色分けしたりと、自宅でライフログとしてきれいに書く記録用はEDIT。

無印良品のマンスリーノートは持ち歩き用にして、月間予定で管理すると使い分けるのもありだと思います。

マンスリー手帳は比較的大きめサイズでも軽いので、使いやすいかもしれません。

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