★ミニマリスト

ミニマリストのちいさい家でもスッキリ暮らすコツ・6つのルール

子どもが産まれてから約1年、ものすごくモノが増えました。

  • ベビーベッド
  • ハイローチェア
  • バウンサー
  • ハイチェア
  • 歩行
  • ベビーたんす

大きなものだけでもこんなに。

復帰後のスムーズな生活のために、スッキリした家づくりを目指しています。

スッキリ暮らすための我が家のルール

1.リビングのテーブルには必要最低限しか置かない

ついついモノを置いてしまうダイニングテーブル。

紙類が積み重なったり、小物をちょい置きしてしまうと吹きだまりになってしまうので、そのつど片付け、今使っているもの(コップ、リモコンなど)以外は置かないようにします。

「何も置かない」としてしまうと取り出すのが面倒になるので、ティッシュペーパーやリモコンなど、必要最低限のものは置くようにしています。

2.床に物を置かない

帰宅するとバッグや買い物をしたモノなどを床に置きがちですが、ロボット掃除機をかけるときに邪魔になります。

バッグはすぐに定位置にしまう、買い物はすぐ冷蔵庫や冷凍庫にしまうようにします。

我が家ではバッグは廊下に置くのが定位置です。

3.使わないものはすぐに売る

もったいない精神が働いてしまう私は、なかなか捨てることができません。

でもフリマアプリのおかげで、不要品はすぐにお金になることがわかりました。

「いつか売ろう」と思っているとなかなか行動できないので、すぐに出品を心がけます。

出品期間を決めて、売れなければ捨てやすくもなるので一石二鳥です!

4.家事を見える化して共有する

メモを使って買い物リストを作っています。

5.汚れはウェットティッシュですぐに拭く

汚れをみつけたら、ウェットティッシュですぐに拭き取ります。埃も同様。

頑固な汚れにはアルカリ電解水をひと吹き。手軽にすることが「すぐ」のコツ。

6.ゴミはとにかく家から出す

「ゴミを捨てるのは当然」と思いますが、私の住んでいる地域では、一週間の中で紙ゴミの日、缶ビンの日など決まっています。

まずはゴミを持ち込まないように、なるべくペットボトルの飲み物などは買いません。

もし購入した場合は、ペットボトルや紙パック、食品トレーはスーパーの資源ごみ回収BOXに出します。

ゴミの日の前日には捨て忘れがないように点検し、ゴミの日には朝一番に出すようにします。

この6つのルールを守るだけでもスッキリとした部屋になります。

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